I-LAND|JAY(ジェイ)日本語ペラペラ!お坊ちゃまプロフィール

こんにちは。毒女です。アイドルオタクです。

美人さん

I-LAND(アイランド)始まった!ジェイくん超イケメン!日本語ペラペラってホント?お坊ちゃまってホント?

ジェイくんが気になっている人、いますか?

今回は、I-LAND(アイランド)出演ジェイ(JAY)くんについてまとめます!

わかち合えればうれしいです、参考になれば幸いです、I-LAND(アイランド)共に楽しみましょう~(※アイキャッチ:「I-LAND」公式ページより)

(※追記)最終回にてジェイくんのデビューが決まりました!おめでとうございます!

ジェイくんの雄姿はABEMAプレミアムで見られます。初めて登録なら30日間無料お試し利用できます。>>ABEMA



目次

JAY(ジェイ)プロフィール

基本情報

JAY

(※写真:「I-LAND」公式ページより)

ジェイ

ジェイ

(※写真:「I-LAND」公式ツイッターより)

韓国語表記 제이(ジェイ)
年齢(日本) 18歳
生年月日 2002年4月20日
国籍/出身地 韓国/アメリカ
練習生歴 2年11か月
血液型 B型
MBTI ENTP
公式ページ https://iland.weverse.io/applicants/JAY

MBTI

  • ENTP:討論者

賢くて好奇心旺盛な思考家。知的挑戦には必ず受けて立つ。

【参照】「16Personalities」討論者型の性格

身長

非公表です。

写真や映像では長身に見えます。

177cmと推測します。

情報わかり次第、追記します。

集合写真

(※写真:「Mnet」公式ページ)

経歴

練習生歴は2年11か月です。

BigHitの前は、SMエンタテイメントにもいました。

日本語ペラペラ

ジェイくんは日本語がペラペラです。

8月3日のグローバル視聴会では流暢な日本語で、「パート2ではもっといい姿を見せれるようにがんばります。これからもよろしくお願いします」と挨拶をしました。

日本語は独学で習得したそうです。

番組内でもケイくんやニキくんに日本語で話しかける姿が見られます。

お坊ちゃま

ジェイくんは旅行会社CEO(最高経営責任者)のご子息。帰国子女との噂です。

キッズモデルもやっていたようです。

ギャップ萌え

ジェイくんは顔が整っています。

クールなイケメンに見えます。

が、番組やビハインド映像でのジェイくんは、全くクールではありません。

  • 他の練習生が初対面で緊張している中、一人やたら早口で喋る!
  • パート決めで立候補を続けるもなかなか決まらなくて凹んで拗ねるが、立候補を続ける!
  • 朝、みんなを起こしてまわる!
  • 冷やしたスプーンで目のむくみをとる!
  • 降格者昇格者との別れで毎回顔をぐしゃぐしゃにして泣く!
  • 他のメンバーが落ち込んだり具合が悪そうだったりするといち早く察知する!
  • 幽霊を怖がる!

様々な様子を見せてくれます。

クールな外見とのギャップがたまりません。

黒歴史メーカー

第7話でBTSへの悩み相談コーナーがありました。

ジェイくんの悩みは「黒歴史を克服する方法が知りたい。黒歴史を残さない方法は?」というものでした。

ジェイくんの黒歴史シーン

  • 希望のパートを得られず、個別インタビューで「屈辱でした。憎しみ、怒り、羞恥心」と語る様子
  • 顔をぐしゃぐしゃにして号泣する様子

が放送されます。

以後、度々、ジェイくんの「黒歴史ネタ」が登場するようになりました。

オチ担当

番組内ではありとあらゆるシーンでジェイくんがオチに使われています。

番組制作スタッフから愛され、重宝されていることが伝わって来ます。



JAY(ジェイ)I-LANDパート1での様子

(第1話)入場テスト

ジェイくんは、ソンフンくんと登場しました。

練習生たちが緊張している中、ジェイくんはいきなり「僕はこう見えて頼れる男だから期待してて」と口にします。

隣の練習生が「いきなり?」と驚きます。

ソンフンくんが「頼りなさそう」と突っ込みます。

ジェイくんは「頼れるってことにして。うまく伝えられなくてもどかしい。誰でも受け入れる」と早口で語っていました。

その後、NCT U「The 7th Sense」でパフォーマンスを披露。

19票を獲得し、入場テストをクリアしました。

(動画:「Mnet K-POP」公式YouTubeより)

(第2話)第1回テスト

「I-LAND」の12人で「into the I-LAND」(番組主題歌)を披露します。

パート決めにて、ジェイくんがなかなかパートを得られない様子も放送されます。

ジェイくんは2番に立候補。

他にも立候補者がいるため、それぞれ歌ってアピールします。

多数決の結果、2番はゴヌくんに決定します。

ジェイくんが3番に立候補します。

先ほどと同じ流れで、多数決の結果、3番はジョンウォンくんに決定します。

ジェイくんは4番にも立候補します。

4番はケイくんに決定します。

ジェイくんは5番にも立候補します。

5番はセオンくんに決定します。

ジェイくんは6番にも立候補します。

6番はダニエルくんに決定します。

ジェイくんは7番にも立候補します。

7番はソンフンくんに決定します。

ジェイくんは落ち込んで「もう僕は残ったのでいいや。もうやらない」と宣言します。

個別インタビューで「屈辱でした。憎しみ、怒り、羞恥心」と語ります。

が、次の8番でもジェイくんは立候補します。

多数決で8番はジェイくんに決定しました。

(動画:「Mnet K-POP」公式YouTubeより)

(第3話)降格者発表

「I-LAND」の6人の降格者が発表されます。

ジェイくんは9票で降格決定。「グラウンド」に移動しました。

(第3話)「グラウンド」リーダー

第2回テストの課題曲はBTSの「FIRE」

グラウンドの練習生もチームパフォーマンスの準備をします。

グラウンドでパート決めが行われます。

互いに様子を伺うだけで、なかなか進みません。

ジェイくんが「アイランドでは個人の意見を集めても無意味だった。リーダー的存在を決めた方がいい」と提案します。

ジェイくんがリーダーを務めることになります。

ダンスの実力を見るため、シグナルソング「into the I-LAND」を2、3人ずつ踊ります。

ジェイくんは、立候補と投票により1番センターに決まりました。

(第3話)第2回テストレッスン

グラウンドのレッスンはうまく進みません。

元I-LAND組のジェイくんたちのストイックさに比べ、元々のグラウンド組が緩んでいるからです。

中間チェックで、レインPDとトゥブ氏がグラウンドに訪れます。

メンバー全員でパフォーマンスを披露します。

フォーメーションや振りがバラバラです。

ジェイくんの判断で、振り付けのアクロバット部分も危険なのでチャレンジしません。

レインPDの評価は「あきれた。互いを気にしてばかりで自分の立ち位置も動線も分かってない。ジェイは重要なパートを省略した。失礼にも程がある。誠意がなさすぎる。そうだろ?視聴者は理解してくれない。この状況で眠れるのか?眠れるのか?危険だからだとしても挑戦する前から言い訳する態度が許せない。危険なのは認めるが分かってくれる人はいない。これは基本中の基本だ」という厳しいものでした。

ジェイくんが言い訳をせず、PDの評価を受け止める様子が放送されました。

その後、レインPDとトゥブ氏が見守る中、アクロバットや歌の練習が行われます。

レインPDが「3分間で圧倒するつもりで歌え。アイランドも同じ課題だろ?彼らよりもっと燃えなきゃダメだ」と発破をかけます。

グラウンドのメンバーたちが奮起する様子が放送されました。

(第4話)昇格テスト

グラウンドメンバーでBTS「FIRE」を披露します。

I-LAND昇格をかけたテストです。

ジェイくんは1番センターを担当。

昇格を決めました。

昇格の理由はPDたち曰く、「ジェイは力を出せてた。チームをリードしてました」とのこと。

(動画:「Mnet K-POP」公式ページより)

(第4話)第3回テスト練習風景

「I-LAND」vs「グラウンド」のボーカル&ダンス対決です。

ジェイくんは、ケイくんジョンウォンくんと共にダンスの代表に選ばれます。

が、本番、ダンス代表はジェイくんからソンフンくんに変更になっていました。

(第5話)ダンス代表変更の理由

代表がジェイくんからソンフンくんに変更になった理由が放送されます。

練習中。ジェイくんが回転ジャンプの振り付けが上手くいきません。

元フィギアスケート選手のソンフンくんがみんなの前で回転ジャンプをやってみせます。上手です。

ソンフンくんは代表ではありませんでしたが練習も熱心に続けています。

ダンスリーダーのケイくんが個別インタビューで「何度練習しても振りを間違えるし。失敗するので心配です。下手したら全員降格しちゃうかもしれない。少しジェイが心配だ」「代表じゃないソンフンが練習を続ける姿を見て、ジェイよりソンフンが適していると感じました。ユニットのリーダーとして悩みますね」と語ります。

悩んだケイくんはセオンくんに相談します。ジェイくんよりソンフンくんの方が代表に合っているという内容です。

セオンくんがソンフンくんに代表交代について話します。

ソンフンくんは「ジェイの意見も聞かないと…」と困惑します。

ソンフンくんは個別インタビューで「ジェイとは入場テストでも一緒だったし、仲のいい友達です。交代の意見が出た時ジェイが心配ですごく悩みました。ジェイに申し訳ないと思う反面、努力してステージに立ちたいとも思いました」と語ります。

その後、セオンくんが中心となって、代表交代についてメンバー全員で話し合いをします。

  • ジェイ、ケイ、ジョンウォン
  • ソンフン、ケイ、ジョンウォン

それぞれ踊ってみます。

メンバー投票の結果、ソンフン6票、ジェイ4票。

代表はソンフンくんに変更になりました。

投票後、ジェイくんは個人レッスン室にいるケイくんを訪ねます。

ジェイくんはケイくんに抱き着いて「一緒に踊りたいと思ってたのに…」と号泣。

ケイくんが「努力してくれたのにすまない」とジェイくんの背中をさすります。

その後、ジェイくんの分まで頑張るソンフンくんと、そんなソンフンくんをサポートするジェイくんの様子が放送されました。

(第5話)最終テスト

最終テストのテーマは「覚醒」

課題曲はオリジナル「I&credible」(アイ&クレディブル)

次のステップに進める12人が、

  • アイランダーの選択
  • プロデューサーの選択
  • グローバル投票

で決まります。

ジェイくんは5番パートに立候補します。

が、5番パートには選ばれませんでした。(本番では6番パートを担当)

最終テストの練習風景も放送されました。

ジェイくんは一番に振りを覚えました。

メンバーから振りを教えて欲しいと次々に頼られます。

ギョンミンくん、ジェボムくん、ジョンウォンくん、ヨンビンくんに親切に指導します。

ジェイくんがヘトヘトになっている様子が放送されました。

(第5話)筋肉比べ

ジェイくん、ジェイクくん、ソンフンくんが鏡の前で腕の筋肉を比べる様子が放送されました。

最後にケイくんが登場し、バッキバキの腕と腹筋を披露します。

ジェイくんは驚き、ケイくんの筋肉を触っていました。

(第6話)幽霊騒動

レッスン室に幽霊が出たという話になります。

ジェイくん、ジェイクくん、ウィジュくん、ジョンウォンくんなど、メンバーがおばけを怖がる様子が放送されました。

くっっっっそかわいいので、ぜひABEMAで第6話をご覧ください!

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(第6話)最終テスト本番

オリジナル曲「I&credible」のパフォーマンスです。

ジェイくんは6番パートでした。

(動画:「Mnet K-POP」公式YouTubeより)

ジェイくんの点数は「76点」。12人中3位でした。

PDの評価は「ジェイくんはよかったと思います」「本当に安定してますよね。自分のパートの時に、落ち着いています」「バランスが取れている感じがしました」とのこと。

(第6話)パート2進出

I-LANDからの降格者6人が発表されます。

残った6人はパート2進出となります。

ジェイくんは見事パート2進出となりました。おめでとうございます!

(特別編)練習生紹介

22人の練習生、1人ずつの紹介VTRが流れました。

ジェイくんの紹介部分です。

≪テロップ≫カリスマリーダー。トゥーマッチ情熱

  • 第1回テストで立候補を続ける様子
  • グラウンドでリーダーを務める様子

が放送されます。

ゲストMCのジュイさん(MOMOLAND)が「パートを手に入れられなかったときに次の挑戦で自信がなかったんですけど、7回も手を挙げるところを見て私もできるのかな?と考えてみたんですけど、本当に尊敬します。学ぶべきところがあるなと思いました。かっこいいです」とコメントしました。

(特別編)コメント

練習生が個別インタビューで、1人ずつコメントを述べました。

ジェイ「みんな頑張ってほしいです」



JAY(ジェイ)I-LANDパート2での様子

(第7話)I-LAND入所式

パート2進出者のアイランド入所式が行われます。

ジェイくんは確定者の4番目に登場。

ナムグンミンMCから「いつも情熱に満ちて、ベストを尽くす姿が印象的だったアイランダーです」と紹介されます。

  • 幼少期の写真
  • 撮りおろしの屋上でたそがれるシーン

が放送されます。

ジェイくんは個別インタビューで「僕の小さい頃からの夢は常にかっこいい人になることでした。かっこいいなと言われたかったです。すべての分野でかっこいいと言われたかったです。そうなるためにはどうすればいいのか、常に悩みながら生きてきました。夢もなく、本当につらかったです。特に目標もありませんでした。でも音楽を聴いて、アーティストになりたいと思いました。かなり、慰められました。それを見て初めて自分のかっこいい基準が決まりました。かっこいい人から学びたいこともありましたし、この職業でそれを実現できます。アイランドに最期まで残って世界の人々に僕のかっこいい姿を披露したいと思います」と語りました。

ナムグンミンMCが「ジェイは最後のテスト以降グラウンドに行きましたが、デビューに向けた強い意志と情熱で自分の底力を証明しました。グローバル投票結果、ネパール、モロッコ、カメルーンなどで1位を記録しました」と紹介。

パンPDが「僕は、ジェイくんは練習生のときから非常に自分の考えを持っていると思いました。パート2でもそのようなところを見せていただければと思います」とコメントしました。

(第7話)第1回順位発表

アイランドメンバー12人の最初の順位が発表されます。

パート1のグローバル投票の結果となります。

生存6人が確定する前の1週間分の結果です。

ジェイくんは841,599票で6位でした。

(第7話)BTSの悩み相談コーナー

BTSがアイランドメンバーたちの悩みに答えてくれる動画が放送されました。

アイランドメンバーたちがアンケートに書いていた悩みを、BTSが動画で答えてくれる仕組みです。

ジェイくんの悩みは「黒歴史を克服する方法が知りたい。黒歴史を残さない方法は?」というものでした。

BTSの答えは「そんなものはないね」「不可能だ」「この質問もいつか黒歴史になる」「これがまさに黒歴史だね。そういうのが集まって、それが自分のキャラクターになっていく」「ジェイかわいいね」「ストレス受けないためには黒歴史を楽しむべきだと思う」「楽しむのが一番だ」「あなたの黒歴史はすでに始まっています。頑張れ」というものでした。

(第8話)第1回BTSテスト練習の様子

ジェイくんチームの課題曲は「DNA」

メンバーはジェイくん、ケイくん、ハンビンくん、ニキくんです。

練習中、ケイくんとニキくんが衝突します。

ケイくんが日本語でニキくんにキレます。

間に入って、不安そうなジェイくんの様子が放送されました。

(第8話)第1回BTSテスト本番

ジェイくんチームはトップバッターです。(※順番は番組側が勝手に決めたもの)

(動画:「Mnet K-POP I-LAND」公式YouTubeより)

PDたちの評価です。

パンPD「やはり、ダンスがうまいメンバーがそろっているせいか、見ていてとても爽快な感じがしました。表情の練習も頑張ってましたね。とても楽しめました」

ソンドゥク先生「皆さんはダンスの実力があるメンバーたちなので、ここまで伝わってくるエネルギーがすごく感じられました」

ユニット合計点は「287点」でした。

(第8話)個人順位発表

第1回テストのPD評価による個人順位が発表されました。

ジェイくんは74点で6位でした。

PDたちの評価です。

発言者不明「6位という順位がふさわしいと思います。中間ぐらいですよね。いつもサツマイモを食べたようなもどかしさを感じます」「先ほどのステージで本人が持っている力を見せたので、今後はもっと素晴らしいところを見せる必要があると思います」

ジェイくんのコメントです。

ジェイ「順位が決まっていて、同じで、成長が止まってる気がします。なので、次のテストからはしっかりと練習をして素晴らしいステージをお見せしたいと思います」

(第8話)グローバル投票中間発表

パート2の第1回グローバル投票の中間発表も放送されました。

ジェイくんは11人中11位でした。

(第9話)第2回テスト内容

第2回テストは「ケミテスト(相性テスト)」

課題曲はオリジナル曲の「Flicker」「Dive into You」

現在個人順位1位のヒスンくんが、曲とメンバー両方を選択します。

ヒスンくんが「Flicker」を選び、メンバーを選択します。

ジェイくんはヒスンくんから選ばれませんでした。

ジェイくんは個別インタビューで「久しぶりに改めて、悔しさ、怒り、羞恥心という感情が湧き上がってくる場面でした。メンタルの中で、怒りが1対9のうちの9でした。本当にストレスです。バトルの構図ではないんですけど、勝ちたいという気持ちが大きかったです。結果を出すためには他のチームメンバーよりも何倍も頑張りたいと思います。必ず(ヒスンの)1位のベッドを奪いたいと思います」と小芝居気味に語り、ハチミツを瓶から飲みます。

ジェイくん曰く「ストレスを受けると甘いものが欲しくなる」とのことでした。

(第9話)第2回テストパート分け

ジェイくんは「Dive into You」チームです。

ジェイくんが立候補でリーダーに決定します。

パート分けについてもジェイくんが「1人ずつどのパートがいいかイメージしてみました」とパートを割り振ります。

  • ダニエルくんはラップが見せ場の6番
  • ハンビンくんは独特の発音を生かせる3番
  • タキくんは表情を生かせる5番
  • ソヌくんは高音を生かせる2番
  • ニキくんはダンスが見せ場の4番
  • ジェイくんが1番センター

それぞれの長所を生かしたパート割です。

メンバー全員が満足気でした。

(第9話)第2回テスト中間チェック

ソンドゥク先生、トゥブ先生の中間チェックです。

先生たちの評価は「まだ準備ができてないと思うんだけど、君たちの雰囲気には合ってると思う。特にジェイが本当に合ってると思う。センターで本当に合ってると思う」と好評です。

が、先生たちからワーム(腕立て伏せのような振付)を注意されます。

ソヌくんの腕に力がないとの指摘です。

1日100回練習するよう言われます。

ジェイくんの熱血指導のもと、チームのメンバーたちが腕立て伏せをする様子が放送されました。

(第9話)第2回テスト本番パフォ―マンス

「Dive into You」メンバーがステージに登場します。

メンバーとPDたちのやりとりです。

ソンドゥク先生「ジェイくん、中間チェックの時に1位のベッドをヒスンくんから奪い取りたいと言ってましたよね」

ジェイ「まず、ヒスンさんが嫌いだからそんなことを言ってたわけじゃありません。I-LANDパート2に参加する参加者としては基本的に持つべき考え方だと思います。何か行動するたびに1位を目標に掲げて練習しました。そういう気持ちで今日のステージに立ちたいと思います」

パフォーマンス披露です。

(動画:「Mnet K-POP I-LAND」公式YouTubeより)

PDの評価です。

ソンドゥク先生「ジェイくん、まず始めるときにFIREの時の表情が見えました。スタートの時に集中してよかったし、エネルギッシュだし、本当にまとめたことができて、本人の本領を発揮できてチームのエネルギーを生かしたのがよかったと思います」

ジェイくんは好評でしたが、ダメ出しされたメンバーもいました。

帰りのゲートの中でジェイくんがメンバーに声をかけます。

ジェイ「落ち込む必要ない。落ち込まず今後どうするかを考えたほうが賢明だ。アーティストとしての心構えを忘れるな」

(第10話)パート2第1回グローバル投票中間発表

パート2の第1回グローバル投票の中間結果がメンバーたちに発表されます。

(視聴者には第8話で発表されていたものです)

ジェイくんは最下位の11位でした。

(第10話)SEVENTEEN小ミッション

第3回テスト「コンセプトテスト」ユニット選別のため、小ミッションが行われます。

課題曲はSEVENTEENの「PrettyU」「HIT」

ジェイくんは「HIT」チーム。

メンバーはジェイくん、ヒスンくん、ケイくん、ニキくん、ハンビンくんです。

課題曲発表から24時間後、SEVENTEENメンバー4人の前で披露します。

ジェイくんの仕切りで練習が進む様子が放送されました。

小ミッションの結果は「PrettyU」チームのソヌくんが1位でした。

(第10話)グローバル視聴者とのコーナー

メンバーそれぞれに、グローバル視聴者からの応援映像が届きました。

グローバル視聴者からの質問コーナーもありました。

ジェイくんへの質問は「一番消したい黒歴史は?」というもの。

ジェイくんの黒歴史映像コレクションが流れます。

ジェイくんが「次の質問!どうか次の質問お願い!」と悶える様子が放送されました。

(第10話)メンバーからメンバーへのメッセージ

メンバーからメンバーへの映像メッセージも流されました。

テーマは「残留者の発表式を控えて、今、メンバーに伝えたい言葉はなんですか?」です。

ジェイくんからケイくんへの言葉です。「ケイお兄さん、こんにちは。こんな風にお話しするのは初めてですね。とにかく、僕とソンフンとお兄さんと一緒にずっと部屋を作ったときに3人で約束したみたいに、必ずデビューしたいです。今、デビューできないかもしれないという思いがあるので、今、すごくつらいですけど、もし、この映像を見るときに僕が隣にいなくても、お兄さんは必ずデビューをして、素敵なお兄さんがずっと望んできた素敵な人になって欲しいです。ファイト」

(第10話)第3回テスト練習風景

第3回テストは「コンセプトテスト」です。

課題曲はオリジナル曲、

  • 清涼コンセプトの「Chamber5」
  • 爆発コンセプトの「Flame On」

です。

ジェイくんは爆発コンセプトの「FlameOn」チームです。

メンバーはケイくん、ダニエルくん、ハンビンくん、ソンフンくん、ニキくんです。

チーム練習中、ジェイくんは他の5人から離れています。

3番パートの補欠だからです。

ジェイくんは現在最下位、脱落の危険性があるため自ら補欠を志願しました。

ジェイくんは個別インタビューで「正直、ある程度覚悟を決めています。脱落するかもしれないという覚悟です。もし脱落しても僕はアイランダーの仲間たちに悔いのないことを全部やってあげたいと思います。それからここを去りたいと思います」と語ります。

(第10話)ジェイくんの手紙

ジェイくんは脱落を見据えて、メンバー1人ずつに手紙を書きます。

(※右手が蚊に刺されて腫れあがっている様子も放送されました)

ジェイくんが「(脱落式が)終わってから見て」と1人ずつに手紙を配ります。

手紙をもらったケイくんが「ジェイ、こういうのやめて、大丈夫だから、本当に大丈夫だから一緒にデビューできると思う」とジェイくんを抱きしめます。

ジェイクくん、ソンフンくん、タキくんは脱落式前に手紙を開封します。

ジェイくんからタキくんへの手紙です。「愛しい僕の弟、タキ。日本語で書くことができなくてまずはごめんね。君がどれくらい魅力的な子なのか僕は知ってるし、テレビを見て下さってるファンのみなさんも知ってると思う」

ジェイくんからソンフンくんへの手紙です。「2人といない僕の弟ソンフン。いつも言葉にできなかったけれども君のことが大好きだよ。それだから全世界が君の魅力を知って欲しいし、君はやり遂げられると思う」

ジェイくんからジェイクくんへの手紙です。「手紙をもらってびっくりした?練習生の経験がすごく短いんだけれども、強いマインドでこれくらいの実力者になれたというのは本当に驚くべきことだし多くのことを君から学んだよ成功してね。ジェイ」

(第10話)順位発表式

パート2の第1回グローバル投票の結果発表式が行われます。

ジェイくんは1,535,928票で3位でした。

ジェイくんが壇上でスピーチします。「手紙まで書いたのにこの感情をどうやって表現するべきか、うまく言葉にできないんですけれども、今、まるで夢を見ているような、そんな気持ちです。今11位で最下位だったんですけれども、それでいろんなことを考えて、残りのテストの期間の間、このポジション以上、このポジションに見合うアイランダーになれるようベストを尽くしたいです」

(第11話)第3回テスト中間チェック

第3回テストのソンドゥク先生の中間チェックです。

ソンドゥク先生の提案で、メンバーが1人ずつ踊って他のメンバーがフィードバック(建設的指摘)を行うことになります。

ジェイくんはフィードバックが得意のようです。

メンバーたちにフィードバックをしていきます。

ジェイくんは個別インタビューで「自慢ではないんですが、フィードバックだけはBigHit時代からうまいとよく言われました」と語りました。

(第11話)1~3位の特典

新順位1~3位の特典が発表されます。

外部の人と電話ができる権利です。

1位のソヌくんは3回、2位のヒスンくんは2回、3位のジェイくんは1回です。

ジェイくんがお母様と電話で話す様子が放送されます。

ジェイくんはお母様からも「黒歴史」をいじられ苦笑いしていました。

(第11話)第3回テスト本番

パフォーマンス披露です。

(動画:「Mnet K-POP I-LAND」公式YouTubeより)

終了後、トゥブ先生がスタンディングオベーションします。

PDの評価です。

パンPD「本当に良かったです。本当にステージを圧倒していましたね。プロのステージを見せつけられた感じです。ステージはこういうものなんだと思いました。本当にステージですべてを燃やし尽くしているような感じがしました。本当に素敵でした」

(第11話)残留者発表式

第3回テストのPD評価による順位が発表されます。

ジェイくんは79点、6位でした。

PDの評価は「前回グローバル視聴者数はかなり上がりましたよね。今回もかなり期待したんですけど、かなり残念でした」「期待した分くらいはできなかったんですよね。もっとできそうな気がしましたけれども。だからいろいろ注文してしまうんですね」「この子いつも6位と言ってましたけど今日も6位ですね」「もっと上がれると思うんですけど、FlameOnという歌にもよく合っていると思いました。彼がChamber5をやったと想像してみてください」とのこと。

ジェイくんは壇上で「3位というものすごく高いポジションを与えてくださった多くのファンのみなさんに、この尊い座を守り切れなかったことをお詫び申し上げます。ですが、クールにこの結果を受け止めて、次回もっといい姿をお見せできるようベストを尽くします」とコメントしました。

(最終回)生存者9人の紹介/VTR

最終回の最初に、生存者9人それぞれの映像と本人コメントが紹介されました。

ジェイくんは「僕にとって最後のチャンスであるだけに、僕を応援して下さった多くの方のためにも最後のステージだけは華やかに燃え尽くしたいと思います。必ずデビューしたいと思います」とコメントしました。

(最終回)オープニングステージ/生放送

生存者9人が、パート1の最終テスト課題曲「I&credible」を披露しました。

(動画:「Mnet K-POP I-LAND」公式YouTubeより)

(最終回)生存者9人の入場/生放送

生存者9人の入場です。

前回のPD評価の順位での入場です。

ジェイくんは6位で入場しました。

ナムグンミンMCから「ステージでのカリスマ性と正直な性格で毎回忘れられない言葉を誕生させました。その中でも、“悔しさ、怒り、羞恥心”というのは名言となりました」と紹介されました。

(最終回)投票状況の紹介/生放送

ここまでの投票状況が発表されます。

参加117カ国中5カ国の1位が紹介されます。

ジェイくんはアメリカで1位でした。

(最終回)ファイナルテストパート決め/VTR

ファイナルテストの課題曲は、オリジナル曲「Calling(Ran to you)」

生存者9人全員でパフォーマンスします。

パート決めが行われます。

ジェイくんは4番パートをやりたいようです。自分が4番パートをやるために、ジョンウォンくんに3番パート、ソンフンくんに5番パートを推薦します。その後、「僕は他の人ばかり見てて自分のパートあまり考えられなかったけど、でも、自分がやってみたいのは、4番パートをやってみたいと思います。今回限界を打ち破るような、なんとなく、この4番というのは…」と長々と演説を始めます。

すると、ヒスンくんとケイくんがソヌくんを4番パートに推薦します。

4番パートはソヌくんに決定します。

ジェイくんは個別インタビューで「パート1のときとはすいぶん変わりました。僕も大人になりました。パートはそんなに重要なことだと思わないんで、歌を歌わずにダンスをしてるというわけではありませんし、なので…」と強がる様子が面白おかしく放送されました。

その後、役割分担でジェイくんは生活リーダーを任されます。

ジェイくんが洗濯物を生乾きのまま配る様子が面白おかしく放送されました。

(最終回)PR動画撮影/VTR

グローバル視聴者へのPR動画を撮影することになります。

(※PR動画、公式YouTubeで公開されています)

コンセプトや撮影場所は自由です。

ジェイくんのコンセプトは「19年間ずっと付き合ったこともないそんな身ですけれど、少女漫画なイメージでトースターを選びました」とのことというもの。

撮影の様子が放送されました。

(最終回)「Calling(Ran to you)」パフォーマンス/生放送

ファイナルテスト、生放送本番です。

「Calling(Ran to you)」パフォーマンス披露です。

(動画:「Mnet K-POP I-LAND」公式YouTubeより)

ピドック先生からジェイくんへの評価です。「個人的にジェイくん、どんなステージであっても自分らしいエネルギーを伝えてくれましたけれども、今回のステージでもそのエネルギーを発揮してくれました。短いパートでしたがとても印象に残りました」

(最終回)脱落練習生との再会/VTR

脱落練習生13人がアイランドをサプライズ訪問するVTRが放送されます。

脱落練習生13人のアンケートで作成された、生存者9人のイメージランキングが紹介されます。

ジェイくんは、「最もあまりお風呂に入らないシャワーをしないアイランダー」の2位に選ばれました。

アンケートには「寝る前にシャワーしない」「髪も洗わない」と書かれていました。

(最終回)「Into the I-LAND」パフォーマンス/生放送

生存者9人+脱落練習生13人の22人で、シグナルソング「Into the I-LAND」を披露します。

(動画:「Mnet K-POP I-LAND」公式YouTubeより)

(最終回)順位発表式/生放送

デビューメンバーが決まる最終順位が発表されます。

ジェイくんは119万2889票で2位。

デビュー決定。ENHYPEN(エンハイフン)のメンバーとなりました。

ナムグンミンMCの紹介は「ジェイアイランダーはカリスマのあるステージとは相反する率直な正直な姿でグローバル視聴者にたくさんの愛されました。その結果、このように高い順位を獲得しました」というもの。

ジェイくんは「まず、この瞬間が本当に夢みたいです。本当に夢が叶いました。本当に意義深いと思いますし、僕の人生で二度と忘れられない瞬間だと思います。僕がここにいて、夢が叶えられたのは、何よりも、僕を引っ張ってくれて、原動力となったファンの皆さん、また、僕のために大切な指摘をして下さったプロデューサーの皆さん、また、ここにいる仲間の皆さんがいつもそばにいたからだと思います。僕一人では成し遂げられなかったことだと思います。本当に感謝します。これからENHYPENのメンバーとしてもっと素晴らしい姿を見せられるように頑張ります。ありがとうございました」とコメントしました。

その後、練習生たちが抱き合って健闘を称える様子が放送されました。

アイランドは以上でした。



「I-LAND」について

I-LAND

(※アイキャッチ:「I-LAND」公式ページより)

放送日時
  • パート1:2020年6月26日~7月31日(毎週金曜23時~)
  • パート2:2020年8月14日~9月18日(毎週金曜23時~)
放送局
  • Mnet(有料)
  • ABEMA(無料)※放送後1週間は無料視聴可能。その後はABEMAプレミアムにて有料配信
番組概要
  • BigHitとCJ ENMが合同で行うアイドル育成プロジェクト
  • 次世代K-POPアーティストを誕生させていく過程を描く「観察型リアリティープログラム」
  • BigHITとCJENMの合弁会社BELIFT LAB(ビリーフラボ)の最初のプロジェクトです
プロデューサー
  • パン・シヒョク
  • Rain(ピ)
  • ZICO(ジコ)※パート1のみ
ストーリーテラー
  • ナムグン・ミン(俳優)
公式ページ



今回のまとめ

ジェイくん、知れば知るほど沼が深そうです。

I-LAND。魅力的な子が多すぎて推しが決めきれません…

毒女

ジェイくん、要チェック!
「I-LAND」最高!

タコ師匠

(※追記)ジェイくん、デビューおめでとうございます!

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